2014/7/29
義理の母にも
らった可愛い亀のメロンパン。とってもかわいくて、写真を撮ってから頂きました☆
「リトルマーメイド」さんの夏の商品みたいで、夏にちなみ、海の生き物のパンがいろいろ・・・ほかにはくらげやうなぎなどもありました。
子供たちも大喜び。パンの水族館☆
2014/7/29
義理の母にも
らった可愛い亀のメロンパン。とってもかわいくて、写真を撮ってから頂きました☆
「リトルマーメイド」さんの夏の商品みたいで、夏にちなみ、海の生き物のパンがいろいろ・・・ほかにはくらげやうなぎなどもありました。
子供たちも大喜び。パンの水族館☆
2014/7/28
今月のテーマは「マテ茶・ルイボス茶を楽しもう」ということで、夏の暑さを乗り切るためといっても過言ではない、この2種のお茶でした。両者に共通するのはミネラルとポリフェノールが豊富であること。今回もたくさんの方にご参加いただきました。ありがとうございました。
マテ茶はグリーンマテとローストマテの2種、ルイボスをお出ししました。「はじめて飲んだ」とおっしゃる方もいらっしゃいました。グリーンマテについては、約10分間で作った水出しも作成しました。皆様に飲みやすさについての感想を伺うと、
ルイボスが一番人気でした。ルイボスは普段から飲まれている方も多かったです。当店にはありませんが、今ブレンドやフレーバーのルイボスも増えていて、その影響かなとも思いました。飲みなれない方は少しお薬っぽい感じがするとおっしゃっていました。
マテ茶に関しては、グリーンマテはマユールのブレンドでレモンマートルを配合していて、飲みやすくしているのですが、
「レモンマートルなしの現地の苦味のある、グリーンマテも飲んでみたい」などの声もありました。ローストマテは「麦茶感覚で飲める」「中華街で感じたことのある香り」(笑)など楽しいご意見も・・・
マテ茶については、現地での飲み方についても触れました。「グアンパ」と呼ばれる器に「ボンビーリャ」という金属製のストローを差して飲む「苦マテ」の飲み方についても、実際に私物の「グアンパ」「ボンビーリャ」を持参し、手に取って頂きました。皆様、興味津々で、「使用しなくても飾ってあるだけでも味がありますね・・・」とおっしゃっていただきました。
最後に牛乳とたっぷりのルイボス茶を使って作る「アイスルイボスチャイ」のレシピを、デモンストレーションを交えてご説明しました。はちみつを加えてこくを出します。店内でも人気のチャイ、ぜひご自宅でもお試しください☆
2014/6/25
ご参加頂いたお客様、ありがとうございました。飲んでいる実感が持てるハイビスカスが人気でした。
「単体で飲むと梅酢みたい」とおっしゃっていた方もいらっしゃいました。
ハーブはブレンドがやはり飲みやすく、効果も期待できます☆
「ローズヒップブレンド」おすすめです!
2014/6/12
「ビタミンCを摂取できるお茶」と題して、レモンティー、ハイビスカス、ローズヒップの3種を飲み比べいただきました。
レモンティーに関しては、レモンの果皮と果肉をニルギリに加えて抽出したのですが・・・「あまりレモン感がないです」というご意見。
ほかのハーブティーからの酸味も多く、バランス的にもっとレモンを絞りいれてもよかったのかもしれません。
「ビタミンCをとるなら一番どれで摂取したいですか?」という質問には、「ハイビスカス」が人気高かったです。
ローズヒップはドライのものを試食いただきました。少し固いけど、個人的には濃厚で結構美味しいと感じました。
最後に飲みやすい「ローズヒップブレンド」を使用した、「ローズヒップ&グレープフルーツ」をご紹介。今川崎店でもおすすめティーとしてお出ししています。
「ローズヒップブレンド」はハイビスカス、ローズヒップ、レモングラスの3種を配合しています。調べていく中で、ハイビスカスにしかないクエン酸ほかの疲労回復効果、ローズヒップにしかないビタミンの効果などがあることが分かり、このブレンドは両者を取り入れていることもあり、しっかりと夏の暑さ対策をできるブレンドであることが分かりました。
ぜひ自分もどんどん取り入れたいと思いました。目指せ、美肌☆
2014/5/25
5月はダージリンファーストフラッシュで入荷した2茶園の飲み比べを行ないました。「オレンジバレー」「キャッスルトン」どちらも甲乙つけがたく・・・どちらも美味しいというお客様のお声も大変嬉しかったです。
「オレンジバレー」は新茶らしさが抜群にあり、優しいながらも、均一感ある茶葉にある繊細な味わいを感じさせてくれました。お客様の声としては、「まろやか」「今までに感じたことのなかった優しい花の香り」「酸味もありフルーティー」「冴えた感じ」など。
「キャッスルトン」はいつもある伝統の香りや焙煎香を強く感じました。これぞダージリンという感じ。お客様の声としては、「中国緑茶のよう」「スパイシーな感じ」「飲みなれた渋み」など。
今回は青々しいファーストフラッシュの茶葉が製造工程とも関係しているというお話をさせていただきました。通常の紅茶の製造より、揉捻時間が短い。香りが出たら、早めに終わりにすることで、青々しさを保てるということをご説明。中国茶にも似ている味、水色ですが、中国茶と決定的に異なるのは、中国茶の場合は、製造工程において、揉捻工程の前に「釜入り」する工程がはいること。似ているけれど・・・やはり違うものなんですね。
合わせたお菓子は、当店の隣のお店の「評判堂」さんのきなこ飴でした。きなこのお菓子は新茶と相性がとってもいいです。飴ということを忘れてしまうくらい、素敵なお茶菓子です。黒蜜にきなこを入れて良く練り、カットしたこだわりの飴です。ぜひマユールの新茶と合わせてお楽しみください☆
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